January ,2008
渋谷エリア
電話:03-3462-8284
住所: 東京都渋谷区宇田川町36-4
定休日:年中無休
営業時間:11:30 〜 26:00
HP: http://www.samrat.co.jp/ch/ch_shibuya.htm
本格インドカレーと焼きたてナンのセットが720円で食べられるお店といったらここサムラート。もう至る所で年中無休で朝5時まで営業してるからファーストフード感覚でついつい入っちゃうよね。
中でも一人で入るならカウンターメインのこの渋谷店がおすすめです。
写真はチキンカレーセット(720円)。他にもダール、マトン、野菜、ひき肉、ほうれん草が同じ値段で食べられる。いやー、安い。
ここはなんと言っても焼きたてナンがうまいですよね。
渋谷にはココ以外にここの道を挟んだ向かいに昨年登場のサムラートカレープラザ、センター街の方の地下にもサムラートがあるから、計3件ございます。しかも半径100m以内に密集しております。
いったい何件作るつもりなのか。あと2件くらいつくって朝5時までカレーのにおいをまき散らせば、渋谷にカレーブームが訪れると予想される。ビットバレーのように渋谷カレー村なるものができてセンター街がスパイスの香りで満たされてしまったらおもろいですね。
名前は渋谷インド村でも良いです、はい。(シンジ)
April ,2007
渋谷エリア
電話:03-5772-6424
住所:渋谷区神宮前3-26-11
定休日:無休
営業時間:11:30 〜 25:00
HP:http://www.shanticurry.com/
スープカレーブームというのはずいぶん昔に思われる。
このシャンティが東京店をオープンしたのはそのブームのさなか2004年。
裏原にスープカレー屋ができたという大ニュースを今でも覚えている。
テーブルの間にかるくカーテンがかかっていて、微妙に見えない感じがエスニックな雰囲気でいい。
オリジナルのチキンと野菜(10ボーガ)をたのんでみた。
やっぱりこの手のスープカレーは食べ飽きちゃった感じ。ごはんは固めで良いけど。
この程度の辛さは辛さマニアなら普通に食える。汗はダラダラだけどティッシュが用意されているから大丈夫。男子学生の一人暮らし同様ボックス丸々使いきろう。
プレミアムモルツ(650円)はグッド。
最近はそれほど混んでないので、軽い飲み会にも使えそうです。(シンジ)
March ,2007
渋谷エリア
電話:03-3473-5463
住所:渋谷区広尾5-3-10
定休日:無休
営業時間:不明(カレーはランチのみ)
HP:http://www.kotobuki-tokyo.com/restaurant/index.html
広尾は高いイメージがあるけど、ここは激安。
他のエリアでも考えられない価格でランチが食べられる。スパイシーチキンカレーがなんと500円。夜の焼き鳥屋がメインなのに昼はなぜか本格カレー。

辛いけど妙にアッサリ味で軽い味だ。回転を早くするための工夫なのだろうか?大盛も600円とは安いね。ちょっと米が固すぎなのが気になるけど、やっぱり安いから許しちゃいます。
そう、50円でキャベツをトッピング可。載せた状態のイメージはマシバシイネツルカモ。
料金は前金制なので、注文するなりアジアなまりで「500エンネ」と言われてビビらないように500円を握りしめて入店しよう。(シンジ)

January ,2007
渋谷エリア
電話:03-3496-7135
住所:東京都渋谷区道玄坂2-7-3 三喜ビル1F
定休日:日祝休
営業時間:11:30 〜 21:00(ご飯切れまで)
ランチタイム14時まで - ミニサラダ付き
HP:なし
ここはうまい、こんな場所が渋谷駅前にあったなんて!
渋谷でバーゲン巡りをしていたら腹が減ってきたのでEZナビウォークでカレー屋を調べてみた。渋谷ってうまい店があまりないんだよなと思いながら携帯を覗くとマークシティ脇に「ボゥワン」という字がかかれていた。
うーん、聞いたことないなぁ。
さっそくググってみると、なかなか評価は高いようだ。
(カレーベイダーさんの評価は「カシミールカレー」似の味)
歩くこと数分でついてみたは良いけど、カウンターとテーブルの20人は入る店内に客は二人。
大丈夫かなぁ?
ちなみに店員は四人。客数<<店員数の構図である。
その店員のうち、一番だるそうな店員が近くに寄ってきたので、チキンカレー(780円、大盛り150円、辛口100円)を頼んでみた。
店の奥で店主風の方が鍋を片手に調理を始めました。
数分で手元にチキンカレーがやってくる。

手羽先が二つちょこんと乗っているカレー、見た目のインパクトは全くない。
あれ、見た目普通じゃん。
香りもないし、目の前のC&Cにしとけば良かったかなぁ。
上に乗っている手羽先はスプーンで簡単にくずれる。
そして一口。
はっ、この味は
うまいかも。
香りがなくて不思議な感じがするけど、30種のスパイスを本当に使っているかはわからないけど、見た目は普通だけど、味はスパイシーでなかなかうまかった。
なぜ客が少ないのかは謎だけど、他のメニューも試してみたくなった。次はビーフカレーに挑戦したい。

お店の名前はスリランカのシンハラ語の挨拶「アーユ•ボゥワン」から来ているとのこと。挨拶全般(こんにちは、さようなら、はようこんばんは)でこれを使うようです。(シンジ)
September ,2006
渋谷エリア
電話:03-3499-4678
住所:東京都渋谷区東1-27-9
定休日:土日祝休
営業時間:11:30 〜 22:00
HP:なし
渋谷駅と恵比寿駅の中間地点にあるカレーハウスチリチリ。グレー系の東京の街にひときわ赤と白のコントラストが映えるぜ〜。
以前からスパイシーなカレーが味わえるのでしょっちゅう通っていた。
満を持してカレーブに登場です。
オーソドックスなのはチリチリマサラカレー(M900円)。
盛りもSMLの三種類。辛さも辛口(50円)、激辛(70円)と選べるのがうれしい。
辛さの中に酸味と甘みがかすかに味わえるのがおいしさの秘密だと思います。
際立ったスパイスもないのだけど、バランスのとれたカレー。うまい。
あと、タマネギのチャツネもおいしいです。
入れ放題ですので、ドッサリどうぞ。
写真では撮影用のため少量しか乗せてないけど、実は無料系はいつもドッサリ乗せています。
そうそう、今回行ったときはちょっとしょっぱくなってたのが残念。
ところで、店名の「チリチリ」って英語的に書くと "chilichili" じゃないのかな?
"TIRITIRI” だと「ティリティリ」じゃないかと思うのだけど、どうなんすかね?細かすぎですか?(シンジ)
ここに来るのはいつもランチ。
渋谷駅新南口からちょっと遠いけど行く価値あり。何回か来てます。
この付近で昼ランチカレーを食べるなら明治通り沿いのココイチかココです。
そういえばこの辺はイエローカンパニーというスープカレー店の雄もあります。
油をそれほどつかってないのでヘルシーで後味の良いカレーです。女性にも人気でしょうね。
スパイスが絶妙に効いてて汗をかきながら食べるのがヨシ。
体の代謝が良くなった様な気がして体にいい事は間違いないぞ〜。
ここのチャツネ(無料)は美味しいんです。スパイスの効いたカレーとの相性は絶品です。
ここのカレーが好きな人はマスコットフーズの「印度の味」を試してください。
これでカレーを調理した時に真っ先に思い出したのがこちらの店の味でした。何となく似てるかな〜って。
「100%植物性」「20分で本格インドカレー」「化学調味料不使用」が謳い文句、7〜8割が炒めタマネギ、厳選スパイスは十数種類使用。
ここの店ほどじゃない☆けど家でも手軽に本格的カレーが味わえます。
http://www.indonoaji.com/index.jsp
お試しあれ(^^(テルー)
August ,2006
渋谷エリア
電話:03-5485-1098
住所:東京都渋谷区東1-3-1
定休日:日祝休
営業時間:11:00 〜 21:00
土のみ11:00 〜 20:00
HP:http://caligari.jp/
銀座のクラブで愛されたというココナツカレー。
トッピングが自由に選んで自分だけのオリジナルを作れる。
ランチセット(800円)はカリガリカレーにドリンク、サラダ(or トッピング×2)がついている。
ケータイでクーポンを見せればトッピング(ポテトフライ)が無料。
ランチタイムは11:00〜15:00。
カレーはココナツミルクがなじみすぎていて、味がよくわからず。
チキンは崩れていてこれまたカレー全体になじみすぎている。
量も少なかったので、そのあとチリチリで2杯目食べちゃいました。
あとで気づいたんですけど、大盛りは+150円でできます。

店内にはスーパーマリオ3があります。
ご自由にどうぞ。
あと、かき氷を始められたそうです。
無料なのでご自由にどうぞ。(シンジ)
タイ風カレーの日本版?
ホワイトカレーはパクチーが利いたココナッツカレー、カリガリカレーはそのままトローリタイ風カレーがトロトロになったカレー。
ポーク、タマネギなどの具材をコトコトと1日半かけて溶かしこんだルーはガーリックも利いてて旨いです。濃厚で美味しいんだけどランチで食べると食後少しだけくどいかなという気がしました。ランチはコールスローとジャスミンティーが付いて800円也。この手のカレーは他店では食べられないカレーなので是非食べてみてください。パクチー好きにはたまらないかな。お店の内装は現代美術家の施井泰平氏が担当。壁が床で使うフローリングだったり面白くて見所満載です。世界のビールも気になったなあ。
カリガリ君店長ブログはこれ↓
http://blog.livedoor.jp/shibuya_caligari/(テルー)
August ,2006
渋谷エリア
電話:03-3407-2414
住所:東京都渋谷区渋谷1-24-4
定休日:無休
営業時間:11:00 〜 23:00
HP: http://www.indeira.co.jp/
渋谷で老舗と言えばムルギーといんでいら。
味の方向性を見失ったあちらに対してこちらはチェーン化で成功を納めている!?
1955年創業とは、今年50周年のデリー(1956年創業)よりも古いね。
対する渋谷の老舗ムルギーは1951年創業。ああ、ナイルレストランは1949年、新宿中村屋は1927年。
老舗はそれぞれ違う道を歩んでいるようだけど、いずれも工場をもっているのが共通点だ。工場を持つことで製造コストを削って拡大して存続するというのがカレー屋の定石なんだね。
でも、ムルギーだけは工場を持たずに昔からの製法を守っている。守り続けた挙げ句、肝心の味のほうは見失ってしまっていますけどね。
あ、いんでいらのカレーの感想がないけど、ここはまあいいでしょ。
語るまでもないでしょ。特に感動はないですよ。(シンジ)


January ,2006
渋谷エリア
電話:03-3406-4606
住所:東京都渋谷区渋谷3-6-18
定休日:日休
営業時間:11:30 〜 22:00
HP:http://blog.livedoor.jp/harenohi0927/
渋谷警察署の裏にあるカレー屋さん。新しいお店で、店内は清潔。女性店員が多いので、女性一人でも入れる感じで、和風野菜カレーが謳い文句。
辛さが、2,4,6倍tと選べますが基本的に辛くありません。ルーは全てのメニューで共通ですが、具の種類が多いので、カレーそのものよりも、具との組み合わせを楽しむ店だと思います。カレー自体にはあまりクセがなく、優しい味です。
和風カレーの店はあまり知らないし、メニューも多いので、重宝するかと思います。こういうカレー屋さんが近所に欲しいですね。
今回食べたのは、「黒豚と玉葱のカツカレー:950円」。辛さ2倍で大盛りにして100円増しの1050円。カツはスプーンで切れるくらい柔らかいです。カツカレーにするとちょっとカレーのスパイシーさが足らない感じか。やはり、ここのカレーは野菜との相性が良さそうです.ちなみに「牛スジと大根のカレー」は「どっちの料理ショー」でも紹介されました。なお、カレーはすべてライスではなくうどんにもできるそうです。(ふくすけ)
October ,2005
渋谷エリア
電話:03−5766-1702
住所:東京都港区南青山5-7-17
定休日:日休
営業時間:11:30 〜 15:00, 18:00 〜 22:00
HP:http://www.sitaara.com/
2004年8月オープン。
インドの五つ星ホテル「オベロイホテル」のシェフが作り出す最上級印度料理の数々が味わえる。ワインが充実していて、洗練されたここの料理とよく合います。さらに白を基調とした店内の雰囲気が落ち着いた雰
囲気をさらに盛り上げます。
フルコースでゆったりとインド料理を味わいたい人のためにあるこの空間はデートカレーに最適です。日本にもこんなインディアンレストランがあったんだ〜、感動です!
もちろんコース(5,000円)をいただきました。追加でワインやアペリティフを頼むと結構しますけど、フランス料理なんかに比べれば全然安いっす。アペリティフ、スパークリングワイン、白ワインと続けてゴクゴクいっちゃいました。
プレーンナンは焼き加減がちょうど良くモチモチでそのままでもうまい。タンドリーチキンは下味が十分チキンに浸透していてあっさりうまい。ワインと一緒にどうぞ。カレーはコースだと2種類の中から選べるので二人だと4種類をとりわけできる。中でもバター・チキンとバイガン・カ・バルタ(焼きナスカレー)がうまかった。どちらも具材をタンドールで焼いているので香ばしくてカレーの味を引き立てています。
どの料理もおいしくて満腹になるまで食べ続けてしまいまいした。
至福の時間を提供するインド料理店、こんな空間が東京にも増えるといいですね。(シンジ)


October ,2005
渋谷エリア
電話:03-3461-8809
住所:東京都渋谷区道玄坂2-19-2
定休日:金休(木曜は昼のみ)
営業時間:11:30~15:00、16:00〜20:00
HP:なし
渋谷の老舗カレー屋といえば、ココ!!ラブのメッカ円山町の入り口に佇むれんが造りのお店。
ムルギーカレー(950円)
ビルマ仕込みの、他に類を見ないビルマカレー。どこの山かわからないが、ライスは天に向けて鋭く尖っているのが特徴。カレーは一種類、迷う暇を与えない。卵入れるの?入れないの?って感じだ。
店員は2種類。ばあさんと、おばさん。ばあさんのときはカレーが焦げている可能性があるから注意!!おばさんのときは当たり、安心して食べましょう。
甘口にも50円、辛口にも50円、卵にも50円を均等に取る喧嘩両成敗的なココのカレーは日本男児としての気概を感じます。感服。あ、でも店員は女性だけですね。(初代マスターは既に他界していらっしゃるようです)(シンジ)
昭和26年にオープン、ひな鶏を13種の香辛料で1週間煮込んだ名物ムルギーカリーが売りの老舗のカレー屋です。卵入りムルギ辛口を食べました。既にできてから来るらしく注文してから出てくるのが早いです。前に行った時はお婆ちゃんしかいなかったけど今度はママがいました。この前はたまねぎ焦げたような味だったような気がするけど今回はコクがあって旨かったです。静かで敗戦の日本を復興させてきた働き盛りの人間が癒しの場所で集っていたような雰囲気をかもし出します。平日も人は少ないながらも根強いファンはいるのではないでしょうか?この空間はレトロでたまらないです。渋谷の道玄坂のラブホテルを午後レイトチェックアウトした後、行ってみたらどうでしょうか?ここはある意味博物館。日本の歴史を肌で感じる事ができるかもしれません。(テルー)
日に日に味がなくなっていくムルギカリー。どうやら、ばあさんの味覚はもう限界なのかもしれません。1000円もするムルギカリー。見た目は以前と全く変わらないけど、味はすでにカレーではない気がします。
しかし、ここは渋谷でも数少ない重要文化財。募金と思って、これからも通い続けるつもりです。(シンジ - 051024追記)

October ,2005
渋谷エリア
電話:03-3406-0464
住所:東京都港区南青山5-6-19 セイナンビル2F
定休日:無休
営業時間:月〜木 11:30 〜 22:30
金土 11:30 〜 23:30
日祝 12:30 〜 21:30
支店に新浦安店、錦糸町店あり
HP:http://www.ghungroo-jp.com/
行きつけの美容院ZACCの山木副店長に教えていただいたのがゴングル。表参道の交差点をスパイラル側に渡って渋谷方面に歩き、牛タンやさんの角を左に曲がるとあります。
なんだかね、カレーを持った人形が入り口にですね、いるのですよ。うーん、怪しさ満点!(こういうのケッコウ好き)
ビルの2階がゴングルです。店内はちょっぴり薄暗くてインテリアもインドの雰囲気満点です。店員さんは全員インド人だしね。
土日祝日はランチバイキング。カレー3種類、ナン、ライス、サラダが食べ放題で1050円です。普通の日は カレー1種類、ナン(ライス)、サラダで1050円。
本日のカレーはナプラタン(野菜カレー)・キーママタール・チキンカレーでした。
ナプラタンはココナッツミルクたっぷりで女性にも食べやすくマイルド。キーマはからーい。チキンカレーは中辛。カレーとサラダとごはんはぜひ同じお皿にのせてたべてみて!一品一品もおいしいけど混ざるとまた別の味が楽しめます。
チキンカレーのチキンはスプーンでもほぐれちゃうほどやわらかくって気づいたら3回もお代わりしてました。山木副店長いわく「ゴングルのカレーは赤ワインとよくあう」とのことです。
きれいになった美容院帰りに立ち寄ってみてはいかがでしょ?(あきよ)
September ,2005
渋谷エリア
電話:03-5423-7778
住所:東京都目黒区三田1-4-1(恵比寿ガーデンプレイス内ウェスティンホテル東京1階)
定休日:無休
営業時間:6:30 〜 23:30 (カレーは11時以降)
HP:http://www.westin-tokyo.co.jp/jp/restaurant/tt.html
東京を代表する高級ホテルの一角ザ・テラスの地中海インテリアの中で食べるカレーライスは如何でしょうか。
高級ホテルのカレーの相場値段である2000円台中の高級カレーの紹介です。食べたのはグリーンカレー\2,350。ごろっと入ったナス、にんじんなどの野菜、大きな鶏肉がうれしくスープはかなり濃厚でしっかりしています。辛さも後からびりりと辛く味がしっかりまとまっていて満足できます。今までグリーンカレーというものを外であまり食べた事がなく、無印のグリーンカレー(4人前カレーキット210円)が一番だと思っていた僕にはちょっとした衝撃でした。しかし値段がやはり高いです。高級カレーというのは自分好みの美味しいカレーを食べるというよりカレー愛好家がカレーイベントを楽しむという感覚で頂くべきなのかな。(テルー)
September ,2005
渋谷エリア
電話:03-5469-0522
住所:東京都渋谷区渋谷三丁目15番5号 パールビル1F
定休日:無休
営業時間:11:00 〜 0:00
HP:http://www.ichibanya.co.jp/
平成16年12月23日に1,000店舗を達成し、平成17年5月2日には東証・名証第1部上場を果たすなど大躍進を遂げている
壱番屋グループ。“あんかけスパゲッティ専門店「パスタ・デ・ココ」”や台湾などアジアの進出へとステップしている。
最近食べたのはニラモヤシと挽肉の旨辛カレー750円。ニンニクの風味と辛みそのハーモニーは暑い夏に食べるのにぴったり。ラー油で辛み、旨みを調節できる。これは9月末までの限定発売だけど、季節に応じたメニューできるのは日ごろの努力、アイデアのおかげ。自分はココイチのカレーの旨みに長年の経験、技術の蓄積を感じます。
店舗はこれからレストラン風のお洒落な店舗が増えていくとの事。ますます楽しみ、応援してます!(テルー)
May ,2005
渋谷エリア
電話:03-5485-2723
住所:東京都渋谷区東3-14-19
定休日:日祝休
営業時間:11:30〜15:00、17:30〜22:00(日曜日は21:00まで)
HP:http://www.yellowcompany.jp/
まるごと北海道から来たスープカリー。姉妹店の名前は「rambootan」。オシャレっぽいカフェ風の内装のカレー屋は最近の流れですね。30種類以上のスパイスを使用して、添加物を使用していないとのこと。
チキン(900円)※ランチタイム価格、夜はチキン(1,050円)
酸味が利いててあさっり美味かったです。 スープカレーはやっぱ麻薬ですね。食べる時よりも後から食べたい欲求にかられます。(テルー)
なんといっても明るくてカフェ風の雰囲気がいいですね。カレーはあっさりおいしかったです。ご飯はスープカレーに合わせてか固めでした。生ビールはモルツとのこと。
ちょっと駅から遠いので水曜日の夜だったけど、客は少なめだった。立地ミス?(シンジ)
チキンがとにかくやわらかい!(あきよ)